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骨盤のゆがみが原因の下半身の不調

2018.09.10 | Category: 骨盤のゆがみが原因の下半身の不調ー30代女性のケース

骨盤のゆがみが原因の下半身の不調

足が疲れやすい、むくみやすい、つりやすいなど、下半身には様々な問題が生じます。

そんな下半身の不調はもしかしたら骨盤が原因の可能性があります。

骨盤とは腰を支える大きな骨です。

その骨盤は下半身を支える大切な役割があります。

骨盤のバランスが悪くなると、上半身の重みが正しくない位置に加わり足に大きな負担をかけ足の疲れに影響していることがあるのです。

また、足の不調はつまづきや転倒など思わぬ大怪我の原因になることもあり、早めに対処する必要があります。

参考として、この後の記事に腰と下半身の疲れ、むくみでお悩みだった31歳女性の症例を記載しております。

自分で骨盤の状態を把握するのはなかなか難しいです。

この後の記事を読んであなたも同じような不調があれば、もしかすると骨盤が悪くなって不調が出ている可能性があります。

まずは、お電話でもいいので一度ご相談ください。

きっと当院があなたのお役にたてるはずです。

 

腰と下半身の疲れ、むくみ    31歳女性

3年前から足腰の疲れ、足のむくみを感じるようになってきた。

特に立ち仕事をした後は、余計に足と腰に強く疲労感を感じる。

本人は血流が悪いと思い、普段は足腰を動かすようにランニングをしていた。

雑誌に骨盤矯正をすることでむくみが取れると書いてあったので、ネットで当院を調べ来院した。

初回来院時

初回検査をすると、骨盤の変位が強く見られ、下半身の負担も骨盤からの影響を受けていた。

施術は、骨盤をメインに整えた。

1回目の施術後すぐに足腰は軽くなり、足がポカポカし血流が改善されているような感覚があると驚いていた。

2回目以降の経過

3回の施術で症状はほぼ消失し、仕事後の足のむくみや疲労感、足腰の疲れは現れなくなった。

足腰の疲れ、足のむくみが治らないと半ばあきらめていたようだが、症状がなくなって喜んでおられた。

今後も月に1度のペースでメンテナンス施術していく。

肩の痛み (四・五十肩)

2018.09.09 | Category: 肩の痛み (四・五十肩)ー40代女性のケース

肩の痛み (四・五十肩)

四・五十肩は腕や肩を動かした時の激しい痛みと、腕の動かせる範囲が狭くなることが特徴です。

当院は痛みを抑えるだけでなく、肩が正常に動かせるように回復させることを目的にして施術を行います。

四・五十肩の施術で大切なことは症状を見極め、適切な処置をすることです。

その為、他にはない検査方法や施術器具を使い施術していきます。

参考として、この後の記事に肩の痛み(四・五十肩)でお困りだった49歳女性の改善報告を記載しております。

あなたも、この後の記事を読んで当院の施術を試す価値があるかも知れないと少しでも感じましたらまずは、お電話でもいいのでご相談していただければと思います。

 

眠れない程の左肩の痛み(四・五十肩)

49歳女性

3ヶ月前に服を脱ごうとした際に左肩に「ピキッ」という痛みを感じた。

数時間経つと痛みが強くなり、左腕を動かすのも痛く、夜も痛みで目が覚めてしまう。

翌日後、整形外科にてレントゲン撮影後、骨に異常はなく五十肩と診断され、薬を処方された。

その後、4日間薬を服用したが効果がなく、再度、医師に相談して注射を打った。

注射をした直後は楽で痛みがやわらぐが、次の日には元の状態に戻ってしまう。

何度か整形外科に通い注射を打ってもらっていたが、痛みは変わらず当院に来院。

初回来院時

来院時は肩の炎症が確認できた。

バックを持ち上げるだけでも激痛があり、服の着脱時も痛みがあるほどだった。

施術は胸椎や頚椎が大きく回旋し、肩甲骨、鎖骨の動きの制限をかけていた。

施術は脊柱と肩周辺をアプローチ。

睡眠時に出る痛みを緩和させるための就寝指導をし、その日の施術は終了。

2回目以降の経過

2回施術したところで、睡眠もとれるようになり朝まで目が覚めることはなくなった。

重い物を持ち上げたり肩を大きく動かすことは出来ない。

その後、7回の施術で痛みほぼ消失。

しかし、肩の可動制限が少し残ったままだった。

その後1か月ほど施術を続け左肩の可動域も正常に回復。

現在では、自宅で軽い運動をして体力強化に努めている。

長年抱えている腰痛

2018.09.08 | Category: 慢性腰痛からぎっくり腰へー30代女性のケース

長年抱えている腰痛

当院で行う腰痛療法は、みなさんの痛みを取り除き身体のバランスを改善させることを目的に行います。

その理由として、腰の痛みでバランスが悪くなると膝や背中など、別の部分に負担がかかってしまうからです。

「腰の痛みは持病だから」

「ぎっくり腰は休んでおくしかない」

「腰の痛みは治らない」

なんて考えていませんか?

当院では1回の施術で痛みもかなり楽になったと実感できるほど即効性が高い施術です。

どんな腰のトラブルでも当院が手助けいたします。

参考として、この後の記事に慢性腰痛からギックリ腰になりお困りだった37歳女性の改善報告を記載しております。

あなたも、この後の記事を読んで当院の施術を試す価値があるかも知れないと少しでも感じましたらまずは、お電話でご相談していただければと思います。

 

慢性腰痛からぎっくり腰へ    37歳女性

15年前よりの慢性的な腰痛に悩まされていた。

いくつかの整形外科や整骨院に通ったが、痛みは変わらず腰の痛みは持病だと諦めていた。

1週間前に仕事で高いヒールを履き、自宅に帰ると右腰と右臀部に強い痛みを感じた。

その後、歩行も苦しくなり、首を動かすだけでも腰に痛みが走る。

何とか、今回痛めた腰痛が改善すればと来院された。

初回来院時

腰部の可動域を見ると痛みが強く動かすことも出来なかった。

体のバランスを診ると左側に体幹が傾いて左右の骨盤の高さも大きく変わっていた。

初回の調整で骨盤の重心が両側にのるように戻した。

術後、痛みが多少残るが歩行は出来るようになった。

2回目以降の経過

3回目の施術からは腰椎、胸椎の関節に可動性がつくように施術。

今回痛めた症状は感じなくなった。

慢性的に感じていた腰痛も回復がみられそうだったので、施術は継続。

7回の施術で慢性的に感じていた痛みも一切現れなくなった。

本人もここまで楽になるとは思っていなかったと喜んでおられた。

原因不明の倦怠感(だるさ)

2018.09.07 | Category: 原因不明の倦怠感(だるさ)ー20代女性のケース

原因不明の倦怠感(だるさ)

これと言った原因がわからない、見つからない、身体の不調を訴える人が多くいます。

病院で検査を受けても異常が見つからない。

原因が分からないというのは不安になってしまいますよね。

当院にはそのようなお悩みの方はたくさんいらっしゃいます。

このように自覚症状があるにも関わらず、病院などの検査で異常が見つからない場合は、骨盤や背骨から原因している可能性があります。

参考として、この後の記事に原因不明の肩こりと頭痛、身体の倦怠感お悩みだった女性の改善報告を記載しております。

あなたも、この後の記事を読んで当院の施術を試す価値があるかも知れないと少しでも感じましたら、まずはお電話でご相談していただければと思います。

 

原因不明の肩こりと頭痛、身体の倦怠感

29歳女性

10年ほど前から肩こり・頭痛と・全身のだるさがあった。

2年前から仕事がハードになり環境が変化したことで肩こりと頭痛の症状が悪化。

整形外科にてレントゲン撮影をして、原因不明とだけ言われた。

筋肉が弛緩する薬を処方され精神科に行くように勧められたが、気が進まず精神科には行かなかった。

2か月前から、疲れてくるとさらに苦しい肩のコリと激しい頭痛が現れ、集中力が落ちて仕事に支障がでるようになった。

当院をネットで検索して来院。

初回来院時

検査の結果、背骨と骨盤に大きく捻れがあり姿勢が悪くなっていた。

椅子に浅く腰かけてデスクワークをする癖により姿勢を崩し、肩周囲の筋肉に不均衡な負荷がかかり、肩こりを悪化させていると思われた。

まずは、症状の改善を目的に骨盤部の歪みを戻すようにアプローチし、胸部の左右の歪みも調整した。

また、デスクワーク時の姿勢の指導も行った。

2回目以降の経過

3回の施術で仕事中の頭痛と肩こりを感じなくなるまで、改善し集中力も継続するようになった。

その後、2回(計5回)の施術で肩こり、全身の倦怠感も消失。

まさかこんなに良くなるなんて思ってもいなかったと喜んでいただいた。

これからも不調を感じたくないと本人の希望によりメンテナンス継続中。

脊柱管狭窄症

2018.09.06 | Category: 脊柱管狭窄症による歩行困難ー60代女性のケース

脊柱管狭窄症

腰椎(ようつい)内部の神経の通路である脊柱管が狭くなることにより、神経組織が圧迫されて症状が出現する病気を脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)と言います。

脊柱管狭窄症の特徴は背筋を伸ばして立っていたり歩いたりすると、ふとももや膝から下などにしびれや痛みが出て歩きづらくなります。

しかし、すこし前かがみになったり、腰かけたりするとしびれや痛みは軽減されるのが特徴です。

また、安静にしている時にはほとんど症状はなく、腰痛もあまり感じないことも。

手術でなくともコルセットなどの保存療法で症状が緩和することもありますが、症状が強いと手術を勧められることが多いです。

しかし、手術はリスクがあるのでできれば控えたいとお考えの方もいるのではないでしょうか?

そんな方へは当院のような手技による施術もおすすめです。

参考として、この後の記事に脊柱管狭窄症による歩行困難でお悩みの方の改善報告を記載しております。

あなたも、この後の記事を読んで当院の施術を試す価値があるかも知れないと少しでも感じましたら、まずはお電話でご相談していただければと思います。

 

脊柱管狭窄症による歩行困難  62歳女性

5年程前に軽度の糖尿病と診断され、それをきっかけにウォーキングを始めた。

今では糖尿の数値もさがりウォーキングも日常のストレス発散になっていた。

しかし、半年前ぐらい前から朝のウォーキングで10分ぐらい歩くと殿部から足にかけて痛みが現れるようになった。

病院でMRI検査をして柱管狭窄症と診断された。

その後、薬を処方されるが症状が悪化する一方で、来院された時は杖をついて歩くほどでウォーキングも休んでいた。

初回来院時

検査をすると右側に身体を倒すと右臀部に痛みと軽い痺れが現れる。

また、歩行動作時は右足をあげられないほどの状態だった。

まず、骨盤の状態を整える施術をメインに行った。

術後は痛みがいくらか楽になったとのこと。

2回目以降の経過

3回の施術後には右足をあげる動作も改善し歩行もスムーズになった。

しかし、右臀部の痛みは安定せず痛みが引いたり現れたりしていた。

その後、施術は右臀部の負担を減らす施術をメインに行った。

7回目の施術で臀部の痛みは改善。

ウォーキングも再開して頂き、長く歩いても休まず歩けるようになった。

その後、これから不調なくウォーキングを続けたいと継続施術中。

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