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2018 8月の記事一覧

ヘルニアの手術について

2018.08.31 | Category: ヘルニアの手術についてー40代男性のケース

ヘルニアの手術について

ヘルニアの手術は残念ながら、痛みや痺れが残ってしまうなどの例があります。

「ヘルニアは手術をすれば100%治る」 という保証もありません。

その為、ヘルニアと診断されても手術を受けさせない選択をするドクターもいるようです。

薬も注射も根本的な解決にはならない。

けど、手術はリスクがありすぎる…

改善はしたいのに…

という方は一度当院にご相談いただけませんでしょうか?

当院の施術はリスクなしに根本原因を解決できる有効なケア方法です。

実際、一度ヘルニアの手術をしたがまたヘルニアが再発、その後当院で改善された45歳男性の症例を記載しております。

この後の記事を読んで手術ではなく一度試してみようと感じましたら、まずはお電話でもご相談ください。

きっと当院があなたのお役に立てるはずです。

 

ヘルニア手術後に腰痛の再発と足の痛み

45歳男性

3年前に腰痛と激しい左足のシビレを発症。

整形外科で腰椎4、5番間椎間板ヘルニアと診断されすぐに手術を受けた。

術後、痛みもシビレも半分ほどなくなり、生活も楽になった。

しかし、半年前から朝起きるときに腰に痛みが出始めた。

さらに、3か月前から左足に痺れも現れ、歩行時も痛みが出るようになってきた。

初回来院時

腰~左臀部~左大腿のシビレがあり。

腰部の前弯が減少し腰を反る動きが出来なくなっていた。

また、腰を反る以外に腰の可動域全体的の減少も見られ、腰部と左臀部の筋緊張が強くでていた。

まずは臀部、腰椎の緊張の調整をした。

初回施術後は痛みとしびれは残るも足全体は軽いとのことだった。

2回目以降の経過

6回の施術で腰と足の痛みは大幅に楽になった。シビレは起床時や歩行の際感じる事がある。

その後も継続的に施術を続け、しびれも徐々に減っていき11回の施術でしびれも一切現れなくなった。

再発予防で、月に1度のメンテナンス施術を行っている。

 

腰のヘルニアに悩んでいる方へ

パソコンによる肩こり・頭痛

2018.08.31 | Category: パソコンによる肩こり・頭痛ー47歳女性のケース

パソコンによる肩こり・頭痛

肩こりや頭痛の原因の一つに姿勢の悪さがあげられます。

パソコンの作業など長時間固定された動かない姿勢での仕事が、「コリ」や「痛み」「シビレ」がおきるきっかけとなります。

これらのコリ固まった姿勢や骨格の歪みなどを、当院では丁寧に検査し、痛みの原因をみつけ肩や首のこり、頭痛などの不調を改善させております。

この後に実際に首・肩こりや頭痛が改善された47歳女性の施術を記載しております。

あなたも、この後の記事を読んで私の肩こりや頭痛も姿勢から悪くなっているのかもと思う点があれば、まずはお電話でもご相談ください。

きっと当院があなたのお役に立てるはずです。

 

パソコン使用時に現れる頭痛、頚部から肩にかけての痛み

47歳女性

半年前から業務が忙しくなりパソコンの使用時間が長く不規則な生活が続いたせいか肩や首のこり、頭痛、指先の痺れが現れた。

特に長時間のパソコンの使用で頭がボーっとしてきて、座っていても辛くなる。

4年前にも同じ症状になり、整形外科でレントゲンをとったが骨には異常ないと診断された。

その時は鍼灸治療・漢方薬治療をしたが痛みは変わらず、業務が変わったことがきっかけで症状は徐々になくなっていった。

今回はまた、忙しい時期が続くため、ネットで当院を見つけ来院された。

初回来院時

初回検査時、後頭部の筋肉の緊張が強く頚部の可動性が著しく消失。

筋緊張を取り除き脊柱のアライメントを改善するような施術を行った。

施術後は首がすごく軽くなったとのこと。

2回目以降の経過

週に2回の施術を2週間継続した結果、経過は良好で頭痛・肩の痛み・手のしびれもなくなった。

長くパソコンを使用しても、首・肩こり・頭痛も全く感じなくなった。

頭痛はこのまま一生付き合っていかなくてはならないと思っていたそうで改善して喜んでおられた。

 

パソコン作業・デスクワークによる頭痛でお悩みの方へ

野球肩・野球肘

2018.08.30 | Category: 野球肩・野球肘ー高校球児のケース

野球肩・野球肘

野球肘や野球肩の一般的な療法では痛みのある個所だけ施術します。

しかし、当院の施術では、身体全体のバランスを整えアプローチします。

なぜなら、野球肩や野球肘の原因は肩や肘以外からの原因もあるからです。

例えば骨盤の向きが誤った方向を向いていれば、背骨も捻れて、肩甲骨もスムーズに動く事ができません。

すると、肩や肘の動作まで失わてしまい、肩や肘の関節に大きな負担をかけてしまいます。

そのため、骨盤や背骨、肩甲骨の位置を正常にしてあげることで、肩にかかる負担を減らすことが出来ます。

肩が痛い場合でも、肩をスムーズに動かすために身体を整えてあげれば再発も少なく予後も良好に改善します。

あなたも肩や肘の痛みでお悩みであれば、是非この後の高校2年生男子の症例を参考にしてみてください。

もし、私も良くなるかもと少しでも感じて頂けましたら、まずはお電話でもご相談ください。

きっと当院があなたのお役に立てるはずです。

 

甲子園も目指す高校球児の肘と肩の痛み

高校2年生男子

小学校1年から野球をはじめ今現在高校2年生になり野球を続けている。

ポジションは内野の要のショート。

毎日、練習で1日5時間もトレーニングをしている。

1ヶ月前に練習前のキャッチボールをしていて肩に痛みが現れた。

その後、痛いながら練習は続けて守備練習のノックを受けていると肘にも痛みを感じ、投げるのが辛くバットを振っていても痛みがある。

監督の判断で痛みでる練習はせずランニングや体幹トレーニング中心のメニューに切り替え練習を続けていた。

近くの整骨院で2週間ほど施術を受けていたが痛みはかわらない。

初回来院時

初回の検査では、肘と肩ともに軽く動かすだけでも痛みがあった。

身体のバランスをみると肩甲帯が前に変位し、肩も前側へ捻れていた。

2回目以降の経過

3回の施術で痛みは軽減し軽くボールを投げる程度なら出来るようになった。

7回目の施術で肩と肘の痛みも無くなり経過は良好ですべての練習メニューもこなせるようになった。

最近ではメンテナンスに切り替え、症状は消失し本人もこれだと甲子園にいけると非常に前向きな姿勢をみせている。

 

野球肩でお悩みの方へ野球肘でお悩みの方へ

どんな枕を使用しても悩みがとれない方へ

2018.08.30 | Category: どんな枕を使用しても悩みがとれない方へー30代男性のケース

どんな枕を使用しても悩みがとれない方へ

自分に合う枕を見つけるのに苦労している方は多く、当院でも『どんな枕が良いですか?』と質問されます。

一般的に合わない枕は肩こりや頭痛、寝違い、手のしびれ、いびきなどの原因にもなると言われています。

その一方で、別にどんな枕でも全然大丈夫という方もいます。

その差はいったいどこにあると思いますか?

その差は身体の柔軟性にあります。

身体に合う枕を一生懸命探すより、枕に合わせられる身体にしてあげることが大切で、身体に柔軟性をつけてあげると自然と身体が枕に合うようになります。

柔軟性をつけるには日頃のストレッチが効果的です。

しかし、自分でできる方法にも限界があるので、整体やカイロプラクティックなどで身体を整え、柔軟性をつけるのもオススメです。

枕選びも大切ですが、どの枕も合わないという方は当院の施術を是非お試しください。

この後、枕がなかなか合わないとお悩みだった37歳男性の症例を記載しておりますので参考にしてみて下さい。

そして、この後の記事を読んで私も不調を改善したいと少しでも感じましたら、お電話でもいいので当院にご相談ください。

当院がきっとあなたのお役にたてるはずです。

 

オーダー枕でも変わらない首からの痺れ

37歳男性

2ヶ月前から左の肩にシビレを感じ、時間がたつにつれ肘の方まで痺れるようになってきた。

寝るとシビレ強くなり、夜中も起きてしまう。

また、朝方は力が入らない。

また、1ヶ月前より頭痛も頻繁にあるため整形外科でMRI検査を受けた。

診断結果は頚椎の6、7番間の頚椎ヘルニアと診断された。

治療は牽引治療を受け、湿布と筋弛緩剤を処方されたが痛み・しびれが変わらない。

まくらが悪いのではないかと、オーダーメイドの枕を作ったが全く変化がなかった。

初回来院時

検査などにより痺れは肩が前方に変位し首に負担をかけ出現していた。

また、骨盤と右股関節にも異常がみられたので施術。

2回目以降の経過

6回目の施術で痛み痺れはなくなり、朝方、手に力が入らないというのもなくなった。

その後、旅行などに行くと毎回枕が合わず寝違いなどを起こしていたが、最近はどの枕を使っても寝るようになったとのこと。

また、自分で調整できる枕の指導も行い家族全員で自分専用枕を使って頂いている。

 

首のシビレでつらい思いをしている方へ

運動すると現れる不調

2018.08.29 | Category: 運動すると現れる不調ー40代女性のケース

運動すると現れる不調

この数年健康ブームでウォーキングやランニング、ジムでのトレーニングをする方が非常に増えています。

運動などして健康を考えることは凄く良いことです。

しかし、

・痛みで制限をかけ運動がしたくても出来ない

・痛みで運動を楽しめない

・運動をしたことで不調が現れた

など痛みで運動に制限をかけてしまっている方がたくさんいらっしゃいます。

それでは非常にもったいないことです。

充実したスポーツライフを送るためにもケガでのお悩み減らしたいですよね。

当院では痛みがなければもっと運動が楽しめるのに!と思っている方!きっと私がお役にたてると思います。

この後記載している40歳女性も当院の施術をうけジムでのエクササイズを楽しめるようになりました。

あなたも身体の不調でやりたいことが出来ないとお悩みであれば、この後の症例を参考に是非当院にご相談ください。

当院はあなたがやりたいことできるよう全面的にバックアップします。

 

アキレス腱付着部炎   40歳女性

半年前に歩いているだけで右かかとに痛みが発生。

痛みがでる前は健康のために、ジムでエクササイズを週に3回行っていた。

整形外科を受診すると、アキレス腱付着部炎と診断された。

特に治療はされず、薬を処方されただけだった。

その後の痛みが増していき、2ヶ月前から右ふくらはぎにも痛みが現れ、夜中はふくらはぎがつることが増えてきた。

初回来院時

初回検査時、アキレス腱を伸ばすような動きや前かがみをすると足のかかとに痛みがでる。

また、歩く痛みがあり、足がつってしまう。

初回施術後はアキレス腱を伸ばす動きをしても施術前までの痛みなくなった。

また、多少の違和感は残るも歩行も楽とのこと。

2回目以降の経過

3回の施術で歩くのには問題はなくなり足もつらなくなった。

運動は再開してもらったが、運動後にかかとに痛みを感じる。

その後、3回ほど施術するが、運動後の痛みだけは現れるため2週間ほどエクササイズは中止してもらい施術を継続。

再度、2週後にエクササイズを再会したが痛みは現れなくなった。

運動を一時的にやめたことで患部が安定し痛みがなくなったと思われる。

本人もまた、痛みに悩むことなく運動を続けたいとのことでメンテナンス施術に切り替えた。

 

かかとに痛みを感じている・ふくらはぎをつりやすいと感じている方へ

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